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黄昏流星群6話あらすじと口コミ評判!名ゼリフと感想ネタバレも(11月15日)

投稿日:11/13/2018 更新日:

黄昏流星群

 

もう、混乱・困惑が4話から始まり、5話はあの家族+春樹で旅行!?

悪い予感しかしません。そして、悪い予感というものは結構当たってしまうもので・・・

続きがきになりますね!

それでは、今回も11月15日(木)放送の「黄昏流星群」第6話のあらすじと口コミ評判をご紹介しますね。
放送終了後には、感想も追記しますので、ぜひご覧ください~

では、5話の振り返りからです。

 

 

5話の振り返り

 

11月8日放送分の振り返りです。

完治(佐々木蔵之介さん)は栞(黒木瞳さん)と入ったホテルで、自分よりも年上の男性(高田純次さん)と娘・美咲(石川恋さん)が一緒のところを目撃。ショックを受ける。

一方、真璃子(中山美穂さん)は美咲の代わりに行った美咲の彼氏・春樹(藤井流星さん)との外出中に、「美咲に他に好きな人がいるのでは?」と言われたことが、心に引っかかっていた。

次の日、通勤途中に出会う、完治と美咲。
昨日の夜の話をしようとするが、逆に栞のことを聞かれてしまい困ってしまう。
「結婚と恋愛は別」と言いう美咲。そのうえ、春輝も連れて、「家族旅行に行こう」と言われる。

家族3人と春樹は温泉に旅行に行く事になるが・・・

 

ストーリーの途中。やっぱり妄想じゃなかった!本当だった!Twitterは大騒ぎでしたね。

真璃子と春樹のキスシーン。

よく考えると視聴者の方の中には、自分の子供と春樹の年齢が近い人もいる事でしょう。

自分の子供側(春樹の立場)に立つと、「いやーいくら何でもそれはないでしょ。」となるし、自分側(真璃子の立場)だと
憧れの設定?になるんでしょうか。

春樹は娘・美咲の彼氏。

がむしゃらに恋に突き進むには無理がある。しかし、夫・完治の浮気も決定的で不安と不満は心の中でいっぱいに。

完治も真璃子もそして美咲も、自分の恋愛が止められずに困った事になるのでは?と先行きが心配になります。

混迷を深める6話のあらすじです。

 

 

 

6話のあらすじは?

 

11月15日放送のあらすじです。

 

目黒 栞(黒木 瞳)とついに一晩過ごした瀧沢完治(佐々木蔵之介)。

真璃子(中山美穂)には、銀行の同期と飲んでいたらタイミングを逃したので、井上英樹(平山祐介)の家に泊まると電話した。そんな完治を栞は心配そうに見ていた。

翌朝、栞と朝食を共にし、清々しい朝を迎えた完治。

しかし、帰宅する完治を送り出し、洗濯物を干し始めた栞は体に異変を感じる。

一方、家に帰ったもののすぐに出社する完治の姿に途方に暮れる真璃子は、水原聡美(八木亜希子)に夫の浮気は確定的だと打ち明ける。

思わず出てしまった完治の携帯電話から聞こえてきた知らない女性の声、表示された目黒栞という名前、そして明らかにおかしい昨晩の外泊…。ここまでハッキリ浮気と分かってしまうと逆に問いただす気にもなれないと真璃子は嘆く。

美咲(石川 恋)と日野春輝(藤井流星)の結婚を進めるため両家で顔合わせをすることになり、日野家に出向いた完治たちは、豪華な邸宅や春輝の母・冴(麻生祐未)の厳しい目、凜とした物言いに気圧される。

特に、早く孫をと望む冴のプレッシャーに窮屈そうな美咲。
帰り道、完治は美咲に戸浪恭介(高田純次)とは別れるのか問い質す。きちんと別れるから心配しないでと答える美咲。

完治が荻野倉庫に出社すると、川本 保(礼二)が荒れていた。メインの取引先から契約を打ち切られた、という。完治は融資を頼みにかつての勤め先、若葉銀行へと赴くが…。

引用元:フジテレビ公式サイトより

 

ついに、栞と結ばれてしまった完治。

真璃子にも浮気がバレている様ですし、美咲も本当に戸浪と別れる事ができるのか?

そして、春樹の母からのプレッシャー。

春樹の母・冴役が麻生祐未さんというのがいいですよね。

お金持ちで、プライドが高く、彼女やその両親にも厳しい姿。ぴったりだと思います。

春樹と美咲の結婚がすんなり進むとは思えませんし、もし冴に美咲の浮気や真璃子との思わせぶりな態度がわかったら・・・

ちょっと見てみたい・・・なんて思ったりして。

6話の口コミを覗いてみましょう。

 

 

6話の口コミ

 

ハマっている人はこんな風におもいますよね。

 

昔の昼ドラ。

あのドロドロな。ツッコミながら、でも子供とは一緒に見ることができない感じがいいんですよ。(褒めてます。)

 

 

あれだけ、不倫で賑わした昨今。

こんなに、家族みんなが不倫しているドラマがあったでしょうか?

どこまでが浮気?とよく言いますが、自分を誰かに置き換えてみて見てるんですよね。

6話は誰にしようかな。とか考えるとまた違った目線で見る事ができるかも。

そしてドラマが始まると、Twitterでツッコミをしている人が多いのもすごい所。

 

 

あの名ゼリフって何ですか?ヤバいシーンも!とっても気になります!

先々まで読んでますね。原作ありといえどもその通りに進まないのがドラマ。

毎週見てチェックしてくださいね。

 

 

6話の感想

 

何故だか、続けて見てしまう。このドラマも第6話までやって来ました。

家族3人が好きになったり・なられたり。よく考えれば不思議ですよね。

矢印の方向をちょっと変えれば、皆上手くいくような・・・
でも、それぞれに立場があり、家族があり。

 

 

ドラマだから成立しているのだとは思いますが、人の感情ってわかりませんね。

夫婦は他人。とはよく言いますが、なにかがプッツリと切れたような気がします。
長い時間を過ごしてきた家族は壊れていくんでしょうか?

 

 

 

戸浪先生も言ってましたね。「ただ時を過ごす。」 なぜか寂しいセリフですね。

ずっと一緒にはいられないとわかっている人のセリフ。

美咲にとっても大切な時間だったのでしょう。

そして、栞と別れて欲しいと言われた完治はどうするのでしょうか?

春樹に告白された真璃子は?

家族が為される時が近づいています。

 

 

まとめ

 

混迷を深める家族。このまま誤魔化し続けることも出来ず。

溝は深まるばかり・・・元の家族に戻れるのか?崩壊の道をたどるのか?

次回も気になります。

11月15日(木)放送の「黄昏流星群」第6話のあらすじと口コミ評判をご紹介しました。

 








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