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大恋愛6話に小池徹平さん出演!あらすじと評判まとめ!感想とネタバレも(11月16日)

投稿日:11/13/2018 更新日:

大恋愛

第一章が終わった大恋愛。第2章、始まりますよ!

それでは、気になる11月16日(金)放送の「大恋愛」第6話のあらすじと口コミ評判をご紹介していきますネ。
放送終了後には、感想も追記しますので、ぜひご覧ください^^

 

 

大恋愛6話に小池徹平さん出演

 

新キャストが発表されました!

なんと小池鉄平さんです^^

 

 

怖いなー。と思うんです。自分と同じ病気の人が、目の前にいるって。

分かり合えるけどこれからの自分を見せつけられるかもしれない・・・

その役を小池徹平さんって。本当のイケメン連れてきたらダメ!

 

では、幸せいっぱい号泣者続出の5話振り返りです。

 

 

5話の振り返り

 

11月9日放送分の振り返りです。

自分から身を引いてしまった真司(ムロツヨシさん)。
自分より尚(戸田恵梨香さん)にはふさわしい人がいる。そう思ってしまった真司は、尚の目の前から姿を消してしまう。

尚は懸命に真司を探す。アルバイト先では木村(富澤たけしさん)に「縁があればまた会える。」と言われてしまう。

いつもの、居酒屋で待っても来ない真司。ある日、尚の元へ荷物が届き、真司の家に駆け付けると家は空っぽになっていた。

それから、9か月・・・

尚は生きる気力をなくし、毎日をなんとか過ごしている状態に。

侑市(松岡昌宏さん)はそんな尚を心配していていた。

ある日、本屋に立ち寄る尚。そこで見たものは・・・

 

速足で過ぎていった第5話でした。

第1章の完結に相応しい、胸キュン・号泣・笑顔いっぱいのラストに最終回を感じた人も多いのでは?

これ以上の盛り上がりはあるの?

第2章は始めから波乱含み。2人の長い人生の新たなスタートです。

では、6話あらすじです。

 

 

 

6話のあらすじは?

 

11月16日放送のあらすじです。

素直な気持ちを伝え合い、ついに結婚した尚(戸田恵梨香)と真司(ムロツヨシ)。

周囲に祝福され、幸せな結婚式を挙げたのもつかの間、二人の行く手に新たな脅威が迫っていた。新居に引越し、新生活をはじめた尚と真司。

ある日二人は、病院で松尾公平(小池徹平)と出会う。

若年性アルツハイマー病患者である公平は、病気が発覚した途端妻に去られ、生きがいである仕事も失いそうになっていた。

一見、子供好きで笑顔が爽やかな好青年の公平だったが、その裏に深い闇を隠し持っていた。

一方、真司は思い切って尚に「こどもが欲しい」と告げる。

尚は「無理だと思う」と伝えるが、迷いもあって・・・。

そんな中、尚は侑市(松岡昌宏)の勧めもあり、自身の病気について大学で発表することになる。

引用元:TBS公式サイトより

 

幸せな2人の時間は、短いのでしょうか?

また、あらたな登場人物があらわれますね。

公平(小池徹平さん・ご結婚おめでとうございます!)尚と同じ病気の青年で、深い闇がある・・・小池さんの爽やか笑顔と裏の顔のギャップが見たいような、見たくないような。

5話から登場の編集者・木南晴夏さんも真司の大ファンのようですし。

真司と尚には、まだいくつもの難関が待ち受けているようです。

6話から第2章!期待の口コミです。

 

 

6話の口コミ

 

何度も見返して、幸福感に包まれましょう!

 

本を読みたいという人多かったですね。本嫌いの人の心も掴むとは!

木村(富澤たけしさん)は良き理解者。出てくるシーンは心が休まります。そして、イケボ^^

 

 

オールドファッション」5話ではフルで流れました。

流れる時はストーリーのキモとなる所。幸せなシーンや切ないシーン。どんなシーンでもピッタリ。

「僕に君なんだ」「君には僕なんだ」この歌詞がこのドラマをそのまま表現しています。

6話で流れるのは、幸せなシーン?それとも・・・

 

 

2人の前に立ちはだかるのか!小池徹平!(⇐呼び捨て)

これまで、いい人ばかりのドラマに、波乱を起こす人物!?

10年の恋愛ですから。まだこれからの時間の方が長いんですよね。
忘れていく尚を見るのはここからなのか。と思うと胸が苦しくなります。

 

 

大事なお知らせですよ。サッカーは時間きっちり終わります!

次回は、夜10時30分スタートです!

 

 

 

6話の感想

幸せそうな2人を見るとこちらも幸せになります。

笑いあっていると、病気にかかりにくいといいますが本当にそんな感じ。

しかし、キラースマイル徹平登場!!

そして、ムロさんのナレーションがまた過去形に・・・

これから進んでいく道の困難さを感じさすように。

とにかく、松尾=小池徹平さんが何とも言えない不穏な空気をまとわせて近づいてきます。

尚は自分の運命を受け入れたように見えたのですが。思いもよらない事が襲い掛かってくるんですね。

 

 

 

そうだ!NYに行くんだ!

何故、彼があんな事をしたのか?自暴自棄になっているからなのか?

尚が幸せなのが許せないからなのか。

病気は人も変えてしまいます。哀しいくらいに。

尚にもそんな瞬間が訪れるのでしょうか?

僕が書き残そうと思った。」というナレーションで、心に暗い影が落ちます。

いつまでも、笑顔のある2人でいて欲しい。そんな2人を見ていたい。

真司が(多分)書いている小説の最後が気になります。

 


 

まとめ

 

第2章スタート!尚の病気の進行はもちろん気にかかりますが、真司の小説家としてのこれから。

2人の前に立ちはだかる難関。

優しい人たちが、助けてあげて欲しい。そして、関わってくる人達も優しくなって欲しい。

2章も号泣必至6話、期待です。

11月16日(金)放送の「大恋愛」第6話のあらすじと口コミ評判をご紹介しました。

 








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