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2018秋ドラマ

文学処女のあらすじとキャスト・主題歌と原作を紹介!エキストラ情報は?

投稿日:09/25/2018 更新日:

MBS(毎日放送)やTBS他でドラマ「文学処女」が始まっています!

・MBS(毎日放送)では、毎週日曜深夜0:50~
・TBSでは。毎週火曜深夜1:25~

放送されている「文学処女」のオトナの恋にドキドキしている人も多いのでは??

今回は、そんな「文学処女」のあらすじ、キャスト、主題歌、原作、エキストラ情報についてまとめていきます!

 

あらすじネタバレは?

 

 

”って考えれば考えるほど難しいですよね。

「まだ恋をしたことがない」という人、「今恋してる!」という人、それぞれがそれぞれの感情を抱くことでしょう。

そんな“恋”について、恋を知らない女と恋ができない男の「大人の初恋」を描いた「文学処女」のあらすじについて紹介していきます!

 

恋を知らない女と、恋ができない男。

歪な関係から生まれる、遅咲きの恋の話。

文芸編集部の月白鹿子は、未だ本当の恋も、男も知らない。

しかし、人気小説家・加賀屋朔の担当編集になったことで、はじめて欲を自覚していき…

出版社に勤める月白鹿子(森川葵)は恋愛経験がない26歳。

念願の文芸編集部に配属された鹿子が担当に任命されたのは、超売れっ子ミステリー作家、加賀屋朔(城田優)だった。
鹿子にとって加賀屋は、本を通して恋を知らない自分に「初恋」を教えてくれた特別な存在。

鹿子は二人三脚で作品を作ろうと懸命に歩み寄るが、加賀屋からはドライな態度で雑事を押しつけられてばかり。
思わせぶりに近づいたかと思えば、気まぐれに遠ざけようとする加賀屋の態度に翻弄される鹿子。

現実の恋を知らなかった鹿子は徐々に加賀屋に惹かれていき――?

参考サイト:https://www.mbs.jp/bungakushojo/#intro

 

“恋”に対して、不器用な二人がどんな風に“恋”を知っていくのか?

大人だから簡単に見えて、実は難しい恋、
遅い初恋がどんな風に描かれていくのか。

子どもから大人になった自分が、どんな気持ちで観るのかと思いながら観るのもなかなかたのしそうです♪

 

 

キャストまとめ

 

役名:月白鹿子(つきしろ・かのこ)(26)/ 森川葵(もりかわ・あおい)さん

◎緑線社・文芸編集部の編集者で人気作家の加賀屋朔の担当。今まで恋愛経験はゼロ。

役名:加賀屋朔(かがや・さく)(35)/ 城田優(しろた・ゆう)さん

◎超売れっ子人気小説家。恋愛を題材にした作品は書かない。本作りにまっすぐな鹿子に興味を持つ

役名:望月千広(もちづき・ちひろ) / 中尾暢樹(なかお・まさき)さん

◎緑線社・文芸編集部の編集者で三島暁里を担当している。鹿子と七星と同期。鹿子に思いを寄せており、加賀谷との関係を心配している。

役名:七星真樹(ななせ・まき) / 上遠野太洸(かとおの・たいこう)さん

◎緑線社の校閲部所属で鹿子と望月の同期。望月に言い寄っているが、本気かどうかはわからない。

役名:三島暁里(みしま・あかり) / 古賀哉子(こが・やこ)さん

◎三島編集長の娘。作家志望で、担当の望月を信頼している。

役名:天村千夜香(あまむら・ちよか) / 田辺桃子(たなべ・ももこ)さん

◎謎の美少女。鹿子に似た雰囲気を持つ。

役名:川端龍之介 / 綱啓永(つな・けいと)さん

◎緑線社の新入社員。

役名:谷崎鏡花 / 池上紗理依(いけがみ・さりい)さん

◎緑線社の新入社員。

役名:有明光稀(ありあけ・みつき) / 泉里香(いずみ・りか)さん

◎緑線社のライバル社である、赤文社の編集者で、加賀屋を担当している。加賀屋との関係を匂わしてくる。

役名:三島皓(みしま・こう) / 川原雅彦(かわはら・まさひこ)

◎緑線社・文芸編集部の編集長で、鹿子、望月の上司。娘の暁里を溺愛している。

 

ベテランから新人の役者さんが勢ぞろいですね!

森川葵さんと城田優さんが、どう大人の恋を描くのか注目ですね。

森川葵さんと城田優さんといえば、「表参道合唱部!」で生徒と教師役でした。当時、娘と一緒に夢中になって見ていました~^^

芳根京子ちゃん・志尊淳さん・高杉真宙さん(高杉さんは同郷なのですが、仮面ライダー時代は、普通に自転車でその辺りを走っていました。笑 今は人気が出てきたので、堂々と街の中を歩くのは難しいかもしれませんネ。)も出演されていて、今思えば、豪華キャストですよね。

さて。

女の子から女性になった森川葵さんと、The大人の男!!な城田優さんの大人だから出せる、上品な色気が作品のなかでどう生かされていくのか。たのしみですネ。

大人らしい、大人だけど、大人だから。

いろいろな使われ方をする「大人」の初恋を彩るキャストも要チェックですね♪

 

主題歌

 

主題歌は、Sonar Pocketの「君の名前です。

原作を読み、主人公の心に寄り添いながら歌ったというこの歌が、ドラマを後押ししています。

オープニングテーマには、Special Favorite Musicの「ロングハローグッバイ

挿入歌には、城田優さんのカバー曲、「イザベルも使われています♪

ミュージカル舞台で、大活躍の城田さんの歌声にも注目です

 

 

原作

 

原作は2016年7月から「LINEマンガ」で連載されています。

作者は中野まや花さん。現在も隔週水曜日に更新しています!

単行本も、1~4巻まで発売されています♪

 

 

エキストラ情報はこちら!

 

エキストラに関しては、以前「LINEマンガ」で募集をしていましたが、期間が7月~8月だったため、今は募集がありません。

 

 

まとめ

 

今回は、ドラマ「文学処女」のあらすじ、キャスト、主題歌、原作、エキストラ情報についてまとめました!

情報を見ているだけでも、恋したくなってきてしまいますよね~!

文学を通して出会った二人が、どんな恋に落ちて、どんな風に思いを伝えていくのか。

周りの同僚たちの恋の行方など、見所盛りだくさんですね!

皆さんもぜひ、「大人の初恋」を感じてみてください♪








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