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2018秋ドラマ

相棒season17の4話あらすじと感想とネタバレまとめ!ドラえもんに出演!(11月7日)

投稿日:10/26/2018 更新日:

4話の予告もビックリしましたね!

何がびっくりだったかというと・・。

そちらも合わせてご紹介していきます。。

今回は、11月7日(水)放送の「相棒season17」第4話のあらすじと口コミ評判をご紹介!
放送終了後には、感想も追記しますので、ぜひご覧くださいね^^

 

 

ドラえもんに出演?

 

なんと、ドラえもんに出演しますよ~

 

のび太も相棒を見ているとは。

そして、相棒が欲しいと言えば、道具を出してくれるドラえもん。優しすぎる・・・

話がそれてしまいましたが・・・

4話は相棒ファン驚愕の予告でした。

まずは、3話の振り返りです!

 

3話の振り返り

 

10月31日放送の振り返りです。

 

「千言万辞」という辞書の編集者が殺される。

捜査を開始する右京(水谷豊さん)亘(反町隆史さん)。大学教授の大鷹(森本レオ)と知り合う。

大鷹は殺された編集者と関係が上手くいかず、共同編纂者で大学教授の国島(森田順平さん)に辞書の主幹を交代替させる話を聞く。

いつも、取り憑かれたように言葉集めに没頭する大鷹。

そんな時、編集者が殺された場所と時間に国島がいた事がわかる・・・

犯人は国島なのか?それとも・・・

 

辞書を寝る前に読むと言っていた右京さんも変わりものですが、大鷹という人物も言葉集めに関しては家族も顧みない程の熱心さ・偏屈さでしたね。

国島との関係の上手くいっていないのだろうと思わせておいて・・・からの犯人判明までは、悲哀もあり。

実際に「千言万辞」のような大きな紙の辞書は家には置いていない人も多いと思います。

辞書・本・言葉について考えさせられる所がありましたね。

最後のシーンで、辞書が出来上がり、あー良かった。と思った瞬間!

次回予告が・・・

気になる4話のあらすじです。

 

 

相棒4話のあらすじは?

 

11月7日放送のあらすじです。

組織犯罪対策四課の賭博担当、通称バクハンの課長・源馬(中野英雄)の指揮の下、過去最大規模の裏カジノ一斉摘発が行われ、広域指定暴力団・武輝会の資金源に大ダメージを与えた。

右京(水谷豊)と亘(反町隆史)も摘発に駆り出されたのだが、右京はその際、摘発を逃れた店があったことに気づき、源馬が裏で手引きしているのではないかと疑う。

組対五課の角田(山西惇)は、戦友のような源馬をかばい、手を引くよう釘を刺すが、右京は捜査を続ける。そんな中、賭博業者との癒着で源馬をマークしているという生活安全部の刑事・百田(長谷川公彦)と久我(崎本大海)が、特命係に協力を要請してくる。

右京は、二人への協力を約束するが、亘は「角田課長を裏切れない」と言って、源馬の内定捜査から降りる。

さらに、裏では特命係の廃止を目論む副総監の衣笠(杉本哲太)も暗躍していて…!?亘や角田とも不協和音が生じ孤立を深める右京。

それでも信念に従い賭博をめぐる不正の真相を追究
信頼できる仲間を失った右京が行き着く先は…!?

ゲスト:中野英雄 長谷川公彦 崎本大海
脚本・監督
脚本:真野勝成
監督:橋本一

 

皆大好き角田課長(山西惇さん)が・・・唯一、といっていい程の特命係の理解者と思っていたのに・・・

右京さんの正義は強固で揺るぎないもの。それは、これまでのシリーズを通して見ていますし。警察内部であろうと変わりません。

今までも、その信念でピンチに陥ったこともありましたが・・・

レギュラーキャストの退場は止めて欲しい!

4話の口コミは心配の口コミです。

 

 

 

相棒4話の口コミをご紹介

 

やっぱり、決別?

 

いや、まだ決別と決まったわけじゃ・・・

 

 

インパクトが凄かったですね。

ツイートも止まりませんでした。

決別ではなく決裂であって欲しい。修復できますもんね。

 

 

こちらは、余裕の相棒ファン。

流石に土サス(※相棒はシリーズ化される前は、土曜サスペンス枠でした。)からとなると数は少ないかも・・・

ただ、嬉しい説得力ですね^^

 

 

こちらは、哀しみの相棒ファン。脚本家さんの事をいわれると・・・アカンって。辛いです。

決別?決裂?どっちなのか。

これは、絶対見逃せない4話です。

 

 

4話の感想

 

今回は、裏カジノの警察の繋がりについての回でした。

実現されるかも知れないカジノ法案も絡みもあり。

また、警察のネタ元(情報屋)となる「必要悪」についても考えさせられるものでした。

相棒ファンとしては、角田課長との別れがあるか気になるところ・・・

 

 

今回はとても重い回でしたね。

途中で、えっ今日は最終回と思うくらいに。

 

 

課長が退場にならずによかった。

そして、保安課の百田さんの亡くなり方が怖かった。

脚本は真野勝成さんでした。映画「デスノートLight up the NEW world」や「新参者」の脚本を書かれた方です。

確かにドラマとしての後味はよくなかったかも、けど現実感がある不思議。

悪を叩くために悪を利用する。

でも、それを許さない右京の正義。

このせめぎ合いがキャストの演技と相まっていいシーンになりました。

 

もう、2人の仲はもう直らないのだと思いました。

最後のシーン

 

 

大人の仲直り。
2人の信頼関係の深さを再確認しました。

また「暇か?」が聞けるのかと思うと嬉しい!やっぱり相棒はこうでなくっちゃ。

今回の相棒は疲れました・・・
次回は楽な話お願いします^^

 

まとめ

 

11月7日(水)放送の「相棒season17」第4話のあらすじと口コミ評判をご紹介しました。

角田課長の「暇か?」が聞けなくなるのは、寂しすぎます。

まだ、特命係のそばにいて貰わないと・・・

見たいような見たくないような、そんな4話をお楽しみに!

 








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